の先週の木曜日に、バベルを観て来ました♪
ひさしぶりの映画。
ディパーテッドを観たときに・・・予告は見たかどうか忘れたけど
もうなんかポスターとかそうゆうのだけで観たいなって思ったの。
それは彼も同じで。
だけど、全然想像してた映画と違った。笑
ストーリーは重く、観終わったあともなんだかおも〜い。
だって特に解決とかしてないんだもん。
もう少し希望を持たせて終わって欲しい・・・。
異なる言葉を持たせた?っていう「バベル」がタイトルだから
言語の違いとか、文化?の違いとかを表現してたのかな。
アメリカ、メキシコ、モロッコ、日本でのお話。
そして耳が聞こえなくて声が出ない人も出てくるんだよね。
意思の疎通の難しさとか・・・そうゆう感じかなぁって。
最後のほう少し気分が悪くなったんだけど
ピカチュウ現象かなー・・・。
クラブかなんかのシーンが激しかったの。
たいしたことはなかったんだけどね。
肩凝りがひどかったからかな?とかって程度w
んでね、ブラピの子どものうちの、女の子のほうがね、
あたしの大好きなダコタちゃん??ってちょっと思ったんだけど
なんかダコタちゃんにしてはちっちゃい・・・って思ってて。
そしたら、ダコタちゃんの妹なんだって〜!
びっくり!!
似てるわ〜〜〜〜かわい〜

ダコタちゃんの4つ下で、今9歳かな。
ほんとにきゃわゆい〜〜〜♪
でも・・・ってことは、ダコタちゃんってもう中学生なの?
おっきくなったのねぇww
で、映画はね、なんか重いし終わり方もハッキリしないで
もやもやっとする感じなんだけど、でも観てよかったな〜って思う。
好き嫌いは別れそう。
この監督の「21グラム」も実は観たことがあって
なんか同じような雰囲気の映画だった気がする。
でもね、たぶん寝ちゃった気がする。笑
あのころは映画行っても必ずと言っていいほど寝ちゃってさ・・・。
まだあんまり元気じゃなかったから。
体力のなさとクスリのせいにして、この場は逃げようっとw